『8020運動』 を生んだ医院
みよし市で50年の信頼と実績を誇り「歯を残す治療」に本気で取り組む歯医者|後藤歯科
「できるだけ歯を削りたくない」
「将来も自分の歯で食事を楽しみたい」
後藤歯科は、愛知県みよし市で“歯を残すこと”を最優先に考える歯科医院です。
その場しのぎの治療ではなく、50年という知識と経験と技術と実績で10年後・20年後を見据えた診断と治療をお約束いたします。
8020運動の原点となった歯科医院です
後藤歯科の原点は、約50年前に遡ります。
初代院長・後藤真人は「人は何本歯を残せば一生食べられるのか」という研究に取り組み、その成果を1987年に論文として発表しました。
この研究は国に認められ、1989年に厚生省(当時)と日本歯科医師会が提唱した
「80歳で20本の歯を残す=8020運動」へとつながっています。
つまり当院は、“歯を残す医療”の考え方を生み出したルーツなのです。
厚生労働省 健康日本21アクション支援システム
https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/teeth/h-01-003
ウィキペディア(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/8020%E9%81%8B%E5%8B%95
後藤歯科の“歯を残す”ための診療方針
当院では、以下の3点を徹底しています。
精密な診断
現在のお口の状態を正確に把握し、問題の「原因」から診断します。
できるだけ削らない・抜かない治療
歯を守ることを最優先に考え、必要最小限の処置を行います。
再発を防ぐためのメンテナンス
治療後こそが重要です。定期的な管理で、長期的な安定を目指します。
2万人以上の患者様と向き合ってきた実績
後藤歯科は、昭和51年の開業以来、みよし市を中心に2万人以上の患者様を診てきました。
長年にわたり選ばれてきた理由は一つ。
「歯を残したい」という想いに、本気で応えてきたからです。
このようなお悩みはありませんか?
ひとつでも当てはまる方は、当院の診療方針が役立つ可能性があります。
歯をできるだけ抜きたくない
何度も同じ治療を繰り返している
歯周病が気になる
将来、入れ歯になりたくない
本当に信頼できる歯医者を探している
みよし市で歯医者をお探しの方へ
歯科医院選びで重要なのは、「今の治療」ではなく「将来どうなるか」です。
後藤歯科では、50年にわたって培ってきた知識と技術をもとに、患者様一人ひとりに最適な治療をご提案します。
あなたの歯を、一生守るために
私たちの目標はシンプルです。
「一生、自分の歯で食べられる人生を実現すること」
そのために、患者様と向き合い、二人三脚でお口の健康を守り続けます。
お口に関することは何でもご相談ください。
現院長であり歯科放射線専門医でもある後藤真一が父の想いを受け継ぎ、責任をもって担当させていただきます。
後藤歯科の沿革
| 1976年 |
後藤真人 後藤歯科を開院。社団法人 日本歯科医師会に加盟。 |
| 1996年 | 後藤真人 豊田西加茂学校保健会より表彰 |
| 1997年 | 後藤真人 三好町町政功労にて表彰 |
| 1999年 | 後藤真人 三好町より町政功労にて表彰 |
| 2000年 | 後藤真一 日本歯科放射線学会 学会発表優秀賞 受賞 |
| 2003年 | 後藤真一 日本歯科放射線学会 専門医取得 |
| 2007年 | ノンクラスプデンチャー治療 導入 |
| 2008年 | 後藤真人 三好町町政功労にて表彰 |
| 2008年 | 後藤真一 日本外傷歯科学会 認定医取得 |
| 2009年 | 後藤真一 博士(歯学)学位記取得 |
| 2010年 | 後藤真人 医療法人 後藤メディカル 理事長就任 |
| 2011年 | 歯科矯正治療 導入 |
| 2012年 | 後藤真一 後藤歯科 院長就任 |
| 2016年 | 後藤真人 愛知県教育委員会にて表彰 |
| 2019年 | ホワイトエッセンス 導入 |
| 2020年 | 後藤真一 医療法人 後藤メディカル 理事長就任 |
| 2021年 | 後藤真一 みよしの森ほいくえん 園医就任 |
| 2024年 | 後藤真一 みよし市 介護認定委員就任 |

